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After risk 事後の更なるリスク回避のために
Afterリスクマネジメント
| 万一の時の経済的健康維持と精神的健康維持のために |
本人に万一(入院、死亡)の事が起こり、身体的健康を害した時、入院時は本人の
経済的健康維持のために、また本人死亡時には残された家族の経済的健康維持、
そして精神的健康維持のためにファイナンシャルプランナーとして『中立・公正』の
立場から最適な生命保険の選択・加入のサポートを行っております。
私共は、真に『中立・公正』の立場でお客様の相談相手に徹し、お客様の一生涯の
担当者としてサポートを続けるためために生命保険での利益追求をなくしました。
最近、村上龍さんの『あの金で何が買えたか』という本が出版され話題になりました。
これは、新聞やニュースの報道でやっていた、『銀行への公的資金導入』等の時に使われた
税金と同じ額のお金を他に使ったら、何が買えたか、何が出来たかを、国民に知ってもらう
ための本だと聞きました。
ただもう少し皆さんの身近なところで、皆様が『生命保険』に支払っている保険料について
同じようなことを考えてみると、『総支払保険料額の大きさ、その金額の他の商品を
購入する時の自分の選び方、買い方、考え方と生命保険を購入する時との違い』が
わかってくるんではないでしょうか?
『この保険料で何が買えるのか』『この保険料はどれぐらい価値があるのか』
| ●月々1万円支払っている方は、30年間支払えば、360万円の商品の買い物です ご家族で楽しむ、1BOXカーの新車買えますね ●月々2万円支払っている方は、30年間支払えば、720万円の商品の買い物です BMWのミドルクラスの新車が買えますね ●月々3万円支払っている方は、30年間支払えば、1,080万円の商品の買い物です ベンツの新車が買えますね ●月々5万円支払っている方は、30年間支払えば、1,800万円の商品の買い物です ワンルームマンションが買えますね ●月々10万円支払っている方は、30年間支払えば、3,600万円の商品の買い物です ファミリータイプのマンションが買えますね |
等など、こういった商品を購入する時の自分を思い出してみて下さい。
きっと、十分説明を聞いて、試乗したり、モデルルームを見に行ったり、カタログをしっかり見たり
他の会社の商品を見に行ったり、説明を受けたり、合い見積もりを取ったり、アフターサービスを
確認したりしていませんか?
生命保険に入る時と、だいぶ違っていませんか?
どちらに支払うお金も、皆様の大切なお金に変わりはないと思います。
そこで、ファイナンシャルプラスでは、皆様に生命保険に入る時も、他の商品購入と同じ
ように選び、買う大切さをお伝えして、そのサポートをさせて頂いてます。
そのために、
| @十分説明を受けられるようにしています A他の会社の営業からも説明を受けられるようにしています B合い見積もりも出来ます C担当者・アフターサービスも比べられます D第三者の意見を参考に出来るようにしています |
このような事を提供するために、下のような考え方を導入し、
システムも構築してありますので積極的にご活用下さい。
| 生命保険の選択・加入にも 『インフォームド・コンセント』と『セカンドオピニオン』を! |
私共は生命保険事業を8年間続けていく中で、医療の世界では治療を受ける患者の権利として
とても重視される『インフォームド・コンセント』と『セカンドオピニオン』という2つの考え方が
皆様が生命保険を選択し、加入される時にもとても重要であると思ってきました。
ただ残念ながら、今までの生命保険業界ではおざなりにされているのが現状です。
| インフォームド・コンセントとは、患者が医師から病気等の治療方法やそれに伴うリスク等の 説明を十分に受け、理解・納得したうえで治療を受けるという患者の権利です。 セカンドオピニオンとは、同じ病気に対して最適な治療方法を見つけるために、専門領域や 立場の違う複数の医師の意見を聞きその情報を元にして、自分の病気に対する治療方法を 決定することです。 |
セカンドオピニオンは、ガン等のとても大きな病気、とりわけ女性の乳がん治療の温存治療か
切除による治療かの選択には欠かせない考え方として一般的です。
自分に最適な病気治療の方法の選択も、自分に最適な生命保険の選択・加入も、
同じ自分の身体に関係していることですから、積極的に消費者の権利としてこの2つの考え方を
持ったほうが良い選択ができるのではないでしょうか。
私共は、皆様が『インフォームド・コンセント』を十分に受け、生命保険に選択・加入できるように
『セカンドオピニオン』の立場としてサポートさせて頂きます。
| 生命保険の選択・加入基準は、 会社が安全、良いプランを選ぶのは今や当たり前! これからは、『アフターフォローの質』と『担当営業のビジネス継続力』が とても重要です! |
この2つを生命保険の営業(ライフコンサルタント、セールスレディー)から
受けるのは、今の日本の生命保険業界では大変難しいのが事実です。
その理由は、構造的なもので、生命保険の営業の報酬のシステムが歩合給、
フルコミッション制となっているのが大きく関係していると思います。
各社違いはありますが、ある外資系生命保険会社を例にみてみると
| お客様から、月額保険料50,000円の契約を頂いた場合 翌月から12カ月間 月額保険料50,000円×40% 20,000円×12ヶ月 翌年から48カ月間 月額保険料50,000円× 8% 4,000円×48ヶ月 |
となっています。
そのため、収入を多くするためには、どうしても毎月々新規契約の獲得を重視しがちで
契約者へのアフターフォローに力を入れることが困難になっています。
また営業の収入の元になる、この新規の契約を獲得するのがこの時代、大変困難になり
収入をどんどん減らし、生命保険の営業を辞めていく方がとても多いのが現状です。
ここがポイントです。
通常、同じ生命保険会社、同じ加入条件(保険種類、保障金額、年齢など)で加入された場合、
皆さんが万が一の時の保障を得続けるために生命保険会社に支払う保険料は全く同じです。
しかし、どんな営業から入るかで加入してから実際に保険金の支払いを受けるまでの期間に
得られる、担当者である営業からのアフターフォローの質と量は全く違ってきます。
これからの自己責任の時代には、的確な情報提供をしてくれる等のアフターフォローや万一の時の
保険金や給付金請求などの手続きをスピーディーに行ってくれる担当者であるかどうか、
また実際に自分に万一のことがあるまで担当者として生命保険の仕事を続けていてくれるかどうか等
どんな営業から加入されるかが、生命保険の選択・加入に際してはとても重要になると思います。
ただし、皆様の担当者である営業の方が、5年、10年と生命保険の仕事を続けていくのは
大変困難でその可能性は、100人中2〜3人、つまり2〜3%というのが現実です。
(Report 生命保険営業の現状のページをご覧ください)
皆様の営業担当者の顧客満足度、ビジネスの継続力を測るポイントを
私共なりに考えてみましたので、生命保険営業の格付けのページを参考に
してみてください
| ファイナンシャルプラスでは、皆様が、『インフォームド・コンセント』と『セカンドオピニオン』を 重視し、素晴らしい営業担当者から最適な生命保険の選択・加入をして頂くために、 また、しっかりとしたアフターフォローを、受け続け、万一の時の手続きを行ってくれる担当者が 2段構えで存在できるように、Win−Win−Winシステムを構築しました。 |
生命保険の選択・加入のための活用はもちろん、現在ご加入の生命保険の内容チェックや、
適合チェック等にも積極的に、ご活用ください。
費用は無料です。最終的に提案を受けた後でも、皆様に必要に必要なければお断り頂いても
構いませんので安心して、ご相談ください。
詳しくはWin−Win−Winシステムのページをご覧ください。
ファイナンシャルプラスの目標はただ一つ
| 『お客様のサポートを一生涯続けるパートナーでいる事です』 |
生命保険営業のお客様に対する仕事は、契約して頂いた時から始まり、
お客様に万一の事が起こってしまった時に保険金をご家族の方に届けることで終わる、
とても長期の仕事だと思っているからです。
生命保険はお客様がご家族に最後に届けることができる贈り物ですから、
贈り物を選ぶ時に考えていた、ご家族への気持ちも一緒に届けたい、
それが出来るのは、ご契約された時の担当者しかいません。
逆に、私が生命保険に加入するとしたら、こういう営業の方から加入したいと思っている
からだけです。
この事は、生命保険営業の誰もが思うことですが、大変難しいことで、ほとんどの方が
出来ないのが現実です。
(Report 生命保険営業の現状をご覧ください)
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